継続的インテグレーションと継続的デリバリー(CI/CD)ソリューションの大手プロバイダーであるHarnessは、最新のGitOpsアプローチを使って複数の環境にコードを安全にデプロイする方法を参加者に教える、2時間の無料のハンズオンワークショップを開催する。
・ウェビナータイトル:Harness CI/CD DevDays
・日時:日本時間4月24日(木)午前3:00〜5:00
・講演者:Luke Hertert(Harness 米州セールスエンジニアリング シニアディレクター)
ワークショップでは、ソースからDockerアーティファクトを構築して公開する方法、アーティファクトをスキャンして一般的なCVEを探す方法、GitOpsアプローチを使って複数のKubernetes環境にデプロイする方法など、さまざまなトピックを取り上げる。学習プロセスを容易にするために、Harnessはワークショップで使うために、KubernetesクラスターとUbuntuコンピューティングインスタンスを備えたブラウザーベースのCloudShell環境を提供する。つまり、参加者全員が持参する必要があるのはブラウザーだけだ。
ワークショップの前に、参加者はリポジトリーへの書き込み権限を持つGitHubアカウント、プッシュ権限を持つDockerHubアカウント、管理者権限を持つHarnessアカウントにアクセスできる必要がある。HarnessHarnessをお持ちでない方は、新規にサインアップできる。参加者がGitOpsと現代のソフトウェアショップにおけるCDの役割について理解を深めることも有益だ。
継続的な学習と専門能力開発を奨励するため、Harnessはワークショップ参加者に追加のインセンティブを提供している。ラボを完了した人には、Harness Certified Expert、Continuous Delivery & GitOps Administrator Certificationのクーポンが贈られる。
視聴登録はこちら
出典:Harness
この製品の詳細については、製品ページをご覧ください。