DevOps分野の大手企業であるHarnessは、最新製品であるHarness Artifact Registryをリリース。その詳細を解説するウェビナーを開催する。
・ウェビナータイトル:Streamline Your DevSecOps Pipeline with Harness Artifact Registry
・日時:日本時間4月30日(水)14:00
Harnessプラットフォームに新たに追加されたArtifact Registryは、現代のアーティファクト管理の複雑さに対処するように設計されている。同社は、この革新的なソリューションによってDevOpsツールチェーンを簡素化し、ソフトウェアサプライチェーンのセキュリティーを強化することを目指している。
ペースの速いソフトウェア開発の世界では、チームは常に安全なコードを迅速に提供しなければならないというプレッシャーにさらされている。アーティファクト管理は、パイプラインの重要なコンポーネントとして浮上しているが、多くの場合、ばらばらになっている。Harness Artifact Registryは、CI/CDパイプライン全体のアーティファクトワークフローを合理化し、開発者とDevOpsプロフェッショナルのエクスペリエンスを向上させる。また、ソフトウェアサプライチェーンを強化する高度なセキュリティー機能も備えている。組織がDevOpsツールチェーンの統合、アーティファクトセキュリティーガバナンスの強化、またはHarnessエクスペリエンスをアーティファクト管理に拡張することを求めている場合でも、Harness Artifact Registryは価値ある追加機能になる。最小限の構成で既存の環境に統合できるのも、Harness Artifact Registryの特徴だ。
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出典:Harness
この製品の詳細については、製品ページをご覧ください。