業界をリードするソフトウェアエンジニアリングプラットフォームであるHarness(ハーネス)は、革新的なAIネイティブプラットフォームビジョンが評価され、DevOps.comより表彰された。Harnessは、「ベストエンドツーエンドDevOpsプラットフォーム」、「ベストプラットフォームエンジニアリングソリューション」、 「DevOpsインダストリーリーダー・オブ・ザ・イヤー」を受賞。これらの賞は、世界中のソフトウェアエンジニアリングチームが確実、効率的、かつ迅速にコードを提供できるように尽力しているHarnessの姿勢を証明している。
同社のソフトウェアデリバリーの未来像は、プラットフォーム中心、AIネイティブ、そして開発者重視だ。このアプローチは、権威あるDevOps Dozen Awardsの受賞からも分かるように、業界から高い評価を得ている。これらの賞は、現代のエンジニアリングチームのニーズを満たすモジュール型プラットフォームへの市場の移行を浮き彫りにしている。Harnessのプラットフォームは、Continuous Integration、Continuous Delivery、Cloud Cost Managementを含む包括的なソリューションを提供する。
Harnessのプラットフォームは、統合パイプラインオーケストレーション、自動化されたガバナンス、そして共有インテリジェンスを特徴としている。これらの機能は、エンドツーエンドのソフトウェアデリバリーにおける新たな基準を確立した。同社のInternal Developer Portal(IDP)は、2年連続で最優秀プラットフォームエンジニアリングソリューションに選出された。IDPは、自動化されたガードレールを備えたゴールデンパスとセルフサービス機能を提供することで、開発者の認知負荷を軽減するように設計されている。
同社の功績に加え、HarnessのCEO兼共同創業者であるJyoti Bansal氏がDevOps業界リーダー・オブ・ザ・イヤーに選出された。Bansal氏の「コード後のあらゆるものにAIを活用する」というビジョンは、業界を前進させ、単純な自動化からインテリジェントなオーケストレーションへと移行させている。DevOpsコミュニティーへの彼の貢献は高く評価され、称賛されている。Harnessの今回の受賞は、ガートナーやフォレスターといった大手アナリスト企業からも高く評価され、この1年間の飛躍的な成長に新たな弾みをつけるものだ。
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出典:Harness
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