IT管理とMSPの運用を劇的に進化させる最新アップデート「NinjaOne(ニンジャワン)12.0」がリリースされた。本ウェビナーでは、プロダクトエキスパートが登壇し、単一プラットフォームでの資産管理、リスクの可視化、そして運用のスケールアップを支える注目の新機能を詳しく解説する。業務のスピードアップとセキュリティーの死角解消を同時に実現するためのヒントが詰まったセッションだ。
・ウェビナータイトル:NinjaOne 12.0 Feature Updates: What You Need to Know
・日時:日本時間2026年3月4日(水)23:00
・講演者:York von Eichel-Streiber(NinjaOne プロダクトマーケティングマネージャー)
今回のリリースでは、ITチームがより自信を持って運用を行えるよう、以下を含む多くの強力な機能が追加された。
・IT資産管理(ITAM)の一般提供開始:資産のライフサイクル全体の追跡、テンプレートによる標準化、管理下・管理外デバイスの一元的な可視化が可能に。
・ブート検証:起動時にシステムコンポーネントを検証。不正な変更や改ざんを検知し、侵害されたデバイスの動作を未然に防ぐ。
・NinjaOneネットワークディスカバリー:ネットワーク上の全てのデバイスを自動的に検出・分類。管理の死角をなくし、セキュリティーを根本から強化。
こんな方におすすめ
・管理デバイスが増え、資産管理の効率化に課題を感じているMSP・IT部門の方
・ネットワーク内の「見えないデバイス」をゼロにしたいセキュリティー担当者
・最新のIT管理プラットフォームのトレンドを把握したい方
より速く、より正確に、より安全に。NinjaOne 12.0が貴社のチームの運用をどう変えるのか、視聴登録はこちら
出典:NinjaOne
この製品の詳細については、NinjaOne製品ページをご覧ください。