Sumo Logic(スモーロジック)は、ユーザーが手動でノードを組み立てる代わりに、同社の自動化サービスであるMobotと連携することで、自動化プレーブックを作成および更新できるようになったと発表した。
発表によると、ユーザーは希望する自動化を平易な言葉で説明するだけでよく、Mobotが組織が利用可能な連携機能を評価し、不明点を解消するための質問を行い、計画を提案し、各ステップを設定するとのことだ。
同社によれば、承認後、作成されたプレーブックはさらなるレビューのために下書きとして保存されるとのことだ。
フォローアップのリクエストがあると、Mobotはプランを修正し、プレーブックを自動的に再構築することが確認された。完成したフローはキャンバス上で確認でき、準備が整い次第公開できる。
出典:Sumo Logic
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